南房総に誇る七色のもの。それは、太陽の黄色・富山(とみさん)の若葉色・伊予ヶ岳(いよがたけ)の常緑の色・路地花畑のカレンデュラ(キンセンカ)のオレンジ・秋の稲穂のゴールド・穏やかな内房(東京湾)のさざ波のブルー・外房(太平洋)のパワフルな波の濃いブルー。 七色の自然から成る南房総を、一緒に愉しみませんか? 太陽のサニーイエロー 富山(とみさん)の若葉グリーン 伊予ヶ岳の里山グリーン カレンデュラの花畑オレンジ 稲穂ゴールド 穏やかな内房のさざ波ブルー パワフルな外房のサーフブルー 七つの歴史がそれぞれの個性を奏でる 2006年に「安房郡富山町・富浦町・三芳村・白浜町・千倉町・丸山町・和田町」の七つの町村合併によって南房総市ができました。旧町村は各々に特徴があり、それぞれの個性を作り出しています。 旧町 特徴 富山町 富浦町 三芳村 丸山町 和田町 千倉町 ・ 白浜町